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CDや雑誌のコレクションに最適

段ボールは、適度な大きさに合わせて切ることができ、高さや全体の大きさも自由自在ですので、強度を高めれば、CDや雑誌のコレクション入れとして利用することができます。

ボックス型にすれば、CDや雑誌を立ててたくさん収納することができ、斜めに段差を付ければ、ディスプレイタイプとなり、CDや雑誌を見せながら収納することができるようになります。

CDや雑誌などは1つずつには重さがなくても、集めるとかなりの重量になってしまいますが、強化段ボールなら、それらの重さがあるCDや雑誌も余裕で収めることができるものとなります。

強度を高めていても、素材は段ボールなので加工がしやすく、段の高さを変えたい場合には、希望する位置に切込を入れれば、段の位置を変えることが簡単にできます。

積み重ねることができるタイプの形状なら、CDや雑誌の数に合わせて、棚を増やしたり、減らしたりすることも簡単ですし、分けてコレクションを飾るということも簡単に叶います。

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