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お酒のパッケージ

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お酒のパッケージと言えば、瓶や缶、紙パックがあります。

瓶や紙パックは日本酒や焼酎、ワインに、缶はビールや発泡酒、カクテル、チューハイなど炭酸が入ったお酒に用いられます。

瓶に入ったお酒の場合には瓶の外側に紙ラベルが貼ってあり、さらにその上から包装紙やフィルム、袋などで包んである場合もあります。

瓶の色は茶色や紺といった暗めの色が多く、これは光による変質を防ぐためです。

一方、缶は気密性が高く、炭酸を逃さない高価があります。

瓶や紙パックと違って1度開封すると2度とフタをすることは出来ませんが、割れる心配がないので持ち運びにも便利ですね。

ところで、こういったお酒をまとめて欲しい場合には、段ボールの箱に入った物を購入することになります。

お酒が入っている段ボールは内部が仕切られているのが特徴で、お酒のパッケージを傷つけることなく持ち帰ることが出来ます。

移動時の衝撃も最小限に防いでくれるので、お酒の入った箱を車や自転車に積んで凸凹道を運転して帰ることになっても大丈夫です。

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